パナソニック、「Googleマップ」に対応するHDD搭載カーナビ発売
先日「こんなんあったらいいな~」ってのが発売されました。だけど相変わらずストラーダは30マンか~
- 上位モデル「CN-HX900D」30万2400円
- ミドルクラス「CN-HW880D」26万400円
- エントリー「CN-HW850D」24万9900円
・・・のうち、上位とミドルはBluetoothを内蔵し、「Googleマップ」の位置情報データを転送することも可能。「転送することも」ってナニ?エントリーは有線でも出来ないのか?
まーどっちにしろそんな高いナビバイクに付けらんないし、
- 『お値段十倍高いから時短も10倍速ナビ』
なーんてのが出ない限りnav-uで充分。消費者の目はキビシーんすよ~!
と言う事で、Googlemapで作成したゴールデンウイーク日本海ツーリングの地図マークをPetamapに手動転送してnav-uツールでナブユー本体に落とし込んで行きます。面倒ですが30万円払うよりマシでしょうか?マシです!
地図マーク約50箇所位を朝の五時から二時間ほどベッドの中で餡子食って珈琲飲みながら・・・これもまた楽しとしましょう!
昨夏東北ツーリングの時は、前夜地図やガイドブックから直接ナビ本体に地図マークしてルート決定をしていましたが、地図マーク自体がかなり手間の掛かる作業・・・
ナビ本体に地図マークが入力されていて、さらにフォルダやタグ分け、キーワード、電話番号が入力されていれば行程中もストレス無く目的から即検索~設定して即ライディングに集中出来るので、ストレスフリーな旅が可能なのです。
